PCMAXで出会った人妻が僕に教えてくれたこと

人妻との出会いに興味がない男は、この記事を読まなくていい。

ただ、もしあなたが「既婚女性と出会ってみたい」と少しでも思っているなら、僕の体験は参考になるはずだ。PCMAXで出会った44歳の人妻との関係は、僕の出会い系に対する考え方を根本から変えた。

彼女との出会いから、体を重ねるまで。そして、人妻と付き合う上での暗黙のルールまで、全部書いていく。

人妻を探すならPCMAXの掲示板が一番早い

出会い系で人妻を探す方法はいくつかあるけれど、僕が一番効率がいいと感じているのはPCMAXの掲示板だ。

具体的には「アダルト掲示板」の中にある書き込みをチェックする。人妻が自分から書き込んでいることがある。「旦那が出張中で暇してます」「レスが辛い」「刺激が欲しい」という内容だ。

こういう書き込みをしている女性は、すでに「会いたい」という気持ちがある状態だ。プロフィール検索で探すよりも、はるかに会える確率が高い。

ただし注意点がある。掲示板にはサクラや援助交際目的の書き込みも混ざっている。見分け方は簡単で、「すぐ会えます」「条件あり」と書いてある書き込みは避ける。本物の人妻は、もっと遠回しな書き方をする。「話し相手が欲しい」「寂しい夜が多い」という感じだ。

44歳の人妻からメッセージが来た日

その日は掲示板ではなく、プロフィール検索で見つけた女性にメッセージを送っていた。3通ほど送って、返事はまだ来ていなかった。

夜の10時頃、1通のメッセージが届いた。送ってきたのは、僕がメッセージを送った相手ではない。知らない女性だった。

「プロフィール読みました。同じ神戸なんですね。私もバツイチです…って書いてありますけど、私は既婚です。こんなメッセージ送ってごめんなさい」

プロフィールを見ると、44歳の既婚者で、子供が2人いると書いてあった。趣味は読書とカフェ巡りだという。写真は横顔だけだったけれど、品のある雰囲気が伝わってきた。

僕は丁寧に返信した。「メッセージ嬉しいです。既婚でもバツイチでも、関係ないですよ。お互い大人ですし」と。

ここから毎晩のようにメッセージを交換するようになった。旦那が寝た後の時間帯、23時から0時くらいが彼女のメッセージタイムだった。

初めて会った日、彼女は手が震えていた

メッセージを始めて2週間後、初めて会うことになった。彼女は「旦那は出張でいないから」と言っていた。

待ち合わせは三宮から少し離れた、元町の裯通りにあるバーにした。人目につきにくい場所がいいと彼女が希望した。人妻との出会いでは、場所選びが重要だ。知り合いに見られるリスクを避けたいのは当然だ。

バーに入ると、カウンターの端に座っている女性がいた。グレーのニットにタイトスカートという出で立ちで、44歳には見えないほど肌と髪の手入れが行き届いていた。でも、グラスを持つ手が小刻みに震えていた。

「すみません、こういうの初めてで…」

彼女は目を伏せてそう言った。出会い系で男と会うのは人生で初めてだという。旦那への罪悪感と、どうしようもない寂しさの間で揺れているのが伝わってきた。

僕はあえて軽い話題から入った。神戸のカフェの話や、最近読んだ本の話をした。彼女の緊張がほぐれるまで、30分くらいかかった。

2杯目のワインを飲み終える頃、彼女の肩から力が抜けた。「キヨシさんって、もっとギラギラした人だと思ってました」と笑った。

「思ってたのと違いましたか?」

「全然。おじさんって言ったら失礼ですけど…安心するタイプのおじさんです」

50代のおっさんが「安心するおじさん」と言われて嬉しいのか微妙なところだけれど、人妻との出会いではこの「安心感」が何よりも重要だ。

3回目のデートで関係が変わった

初回はそのまま解散した。2回目は神戸の北野を散歩して、カフェでお茶した。昼間のデートで、まだ体の関係には至っていない。

3回目のデートで、彼女のほうから変化があった。

今度は夜に会うことになった。元町のバーで待ち合わせて、カウンターに並んで座った。彼女はいつもより少し露出のある服を着ていた。黒のVロックから、白い胸元がチラリと見えた。

「今日は、旦那に友達と飲みに行くって言ってきました」

その一言で、彼女の覚悟が伝わった。

3杯目のワインを飲み終えた頃、僕は彼女の手を握った。彼女は少し驚いた顔をしたけれど、握り返してきた。指先が冷たかったのは、緊張のせいだろう。

「キヨシさん…私、このままだと帰れなくなります」

潤んだ目でそう言われた時、僕は立ち上がってタクシーを呼んだ。

ホテルに着いて、ドアが閉まった瞬間に彼女が僕の胸に飛び込んできた。「ずっとこうしたかった」と肩を震わせていた。泣いているのかと思ったけれど、顔を上げた彼女は笑っていた。

ベッドに腰掛けた彼女の服をゆっくり脱がせると、彼女は恥ずかしそうに腕で胸を隠した。「子供を2人産んでるから、体に自信なくて…」

僕は彼女の腕をそっと外して、「綺麗ですよ」と耳元で囁いた。お世辞ではなかった。出産を経験した女性の体には、若い女性にはない柔らかさと温かみがある。

彼女は最初は控えめだったけれど、僕が彼女の体を丁寧に愛撫するうちに、少しずつ声が大きくなっていった。旦那に何年も触れられていなかった体は、指先が触れるだけで反応した。

「こんなの…久しぶりすぎて…」

彼女は何度も体を震わせた後、僕の背中に爪を立てて「もっと」と求めてきた。抑えていたものが全部溢れ出したような、激しい夜だった。

人妻と付き合う上で守るべきルール

人妻との関係には、独身女性との関係とは違うルールがある。僕がPCMAXで人妻と出会ってきた経験から、絶対に守るべきことを書いておく。

(1) 相手の家庭に踏み込まない。旦那の悪口を一緒に言ったり、離婚を勧めたりしない。彼女の日常を壊す権利は僕にはない。

(2) 連絡のタイミングは相手に合わせる。人妻は自由に連絡できる時間が限られている。旦那が家にいる時間帯にメッセージを送らない。LINEではなく、PCMAXのメッセージ機能を使い続けるのも重要だ。LINEの通知で旦那にバレるリスクがある。

(3) 会う場所は相手の行動圏から離す。相手の自宅や職場の近くでは絶対に会わない。知り合いに見られるリスクを最小限にする。

(4) 独占しようとしない。人妻には帰る場所がある。「僕だけを見て」なんて言った瞬間、関係は終わる。お互いの日常を尊重した上での関係だということを忘れてはいけない。

(5) 感情をコントロールする。本気で好きになってしまうと、お互いが苦しくなる。大人の関係として、程よい距離感を保つことが長続きの秘訣だ。

まとめ

PCMAXで人妻と出会うのは、独身女性と出会うのとは全く違う体験だ。彼女たちは家庭の中で満たされないものを抱えていて、それを外で埋めたいと思っている。

僕が出会った44歳の人妻は、旦那とのレスに悩みながらも、自分から出会い系でメッセージを送ってきた。それだけの勇気を出した彼女に、僕は誡実に向き合いたいと思った。焦らず、3回のデートを重ねて、お互いの気持ちが固まってから体を重ねた。

人妻との関係で一番大事なのは「安心感」だ。ギラギラした態度を見せるのではなく、聞き上手に徹して、彼女が安心できる空間を作る。50代のおっさんだからこそ出せる落ち着きが、人妻には刺さる。

興味がある人は、まず掲示板をチェックしてみてほしい。思っている以上に、出会いを求めている人妻はいる。

PCMAX公式サイトはこちら

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

セフレ探しはコチラ!
大人の出会い系おすすめアプリ

PCMAX
ハッピーメール
ミントC!Jメール
ワクワクメール
イククル
ASOBO
華の会メール

この記事を書いた人

「大人の出会い」ブログを運営しているサム。43歳、バツイチ、神戸在住。離婚後に出会い系を始めて4年以上になる。PCMAXと華の会メールを中心に、これまで30人以上の女性と実際に会ってきた。このブログでは、40代の男が出会い系で本当に会えるのかどうか、俺自身の体験をもとに正直に書いている。