PCMAXを使ってみたいが、本人確認が不安で登録に踏み切れない。そんな男は意外と多い。僕も50代で離婚してから出会い系を始めるとき、最初に引っかかったのがこの本人確認だった。
電話番号を入れて大丈夫なのか。身分証の写真を送って悪用されないか。50代になると20代の頃より慎重になる。ネットに個人情報を出すことへの抵抗感は、年齢を重ねるほど強くなるものだ。
だが結論から言えば、PCMAXの本人確認は安全だった。僕は2年以上使い続けているが、個人情報が漏れたとか、知らない業者から連絡が来たということは一度もない。この記事では、僕が実際にやった本人確認の手順と、確認後にまずやるべきことを全部書く。
- PCMAXの本人確認が必要な理由と法的根拠
- 電話番号認証の具体的な手順と所要時間
- 年齢確認で使える証明書と安全な提出方法
- 確認できない場合のトラブル対処法
- 本人確認後にやるべきプロフィール初期設定
- 華の会メールの本人確認との違い
PCMAXの本人確認が必要な理由|法律で義務づけられている
- 出会い系サイト規制法による年齢確認の義務化
- 本人確認をしないと使えない機能
- 確認があるサイトのほうが安全な理由
出会い系サイト規制法が年齢確認を義務づけている
PCMAXが本人確認を求めるのは、会社の都合ではなく法律の義務だ。2003年に施行された「出会い系サイト規制法」(インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律)により、出会い系サイトは利用者が18歳以上であることを確認しなければならない。
要は、年齢確認をしていないサイトのほうが問題だということだ。僕が最初に出会い系を選ぶとき、年齢確認がないサイトは逆に怪しいと判断した。法律を守っていないサイトに個人情報を預けるほうが、よほど危険だろう。
PCMAXは2002年から運営されている老舗で、届出番号も公開されている。年齢確認をきちんと求めてくること自体が、まともな運営をしている証拠だ。
本人確認をしないとメッセージも掲示板も使えない
PCMAXに登録しただけでは、ほとんどの機能が使えない。年齢確認を済ませないと制限されるのは、メッセージの送受信、掲示板への投稿と閲覧、日記へのコメント、プロフィールの検索だ。
要するに、出会いに関わる機能は全て年齢確認の後でないと使えない。僕は登録した当日に年齢確認まで済ませたが、先に登録だけして「様子を見てから確認しよう」と考えている男もいるだろう。だが確認しない限りサイトの中身は見えない。迷っている時間がもったいない。
年齢確認を後回しにすると、登録時にもらえる無料ポイントの有効期限が過ぎてしまうこともある。登録したらその日のうちに確認まで済ませるのが得策だ。
僕の場合、登録から年齢確認完了まで10分もかからなかった。この10分をケチって出会いのチャンスを逃すのは、どう考えても割に合わない。
年齢確認があるサイトを選ぶほうが結果的に安全
年齢確認を面倒に感じる気持ちは分かる。だが僕が2年以上PCMAXを使ってきた実感として、年齢確認があるサイトは業者やサクラが圧倒的に少ない。確認のハードルがあるぶん、いい加減な目的で登録する人間が減るからだ。
僕が併用している華の会メールも同じく年齢確認がある。30代後半から50代の真剣な出会いを求める女が集まるサイトほど、本人確認をしっかりやっている。確認がないサイトで楽に始めた男が、結局業者にポイントを吸われて終わるケースを何度も聞いてきた。
面倒でも本人確認をしっかりやるサイトを選ぶ。これが40代の出会い系選びで最初に押さえるべきポイントだ。
PCMAXの電話番号認証|僕が実際にやった手順
- 電話番号認証の具体的な流れ
- 電話番号が悪用されない理由
- 格安SIMやガラケーでも問題ないか
電話番号認証は自動音声に電話するだけで完了する
PCMAXの電話番号認証は、表示された番号に自分の電話からかけるだけだ。オペレーターと話す必要はない。自動音声が「認証が完了しました」とアナウンスして、それで終わり。通話時間は10秒程度だった。
僕が実際にやった手順はこうだ。まずPCMAXの登録画面で電話番号を入力する。すると認証用の電話番号が表示される。その番号に自分のスマホから発信する。自動音声を聞いて電話を切る。画面に戻ると認証完了の表示が出ている。
SMSで認証コードが届くタイプではないから、電波が弱い場所でも問題ない。電話さえかけられれば完了する。僕は自宅から電話して、1分もかからず終わった。
非通知設定にしている男は、発信前に「186」を付けて番号通知にする必要がある。僕は普段から番号通知にしていたので問題なかったが、非通知だと認証が通らないことがある。
電話番号はあくまで重複登録防止のために使われる
「電話番号を教えて大丈夫か」という不安は当然だろう。僕も最初は気になった。だがPCMAXの電話番号認証は、1つの電話番号で複数アカウントを作らせないための仕組みだ。電話番号が他の会員に公開されることはない。
僕は2年以上PCMAXに電話番号を登録しているが、知らない番号から営業電話が来たことは一度もない。PCMAXからのお知らせもメールかアプリの通知で届くだけで、電話がかかってくることはない。
電話番号は暗号化されてサーバーに保管されている。PCMAXのプライバシーポリシーにも明記されている話で、この点が不安なら公式サイトで確認するといい。
格安SIMでもガラケーでも認証できる
PCMAXの電話番号認証は、キャリアの種類を問わない。大手3キャリアはもちろん、格安SIMでも問題なく通る。僕は楽天モバイルで認証したが、何のトラブルもなかった。
ガラケーでも認証自体は可能だ。ただし、PCMAXのサイトをガラケーで使うのは画面が小さくて厳しい。認証だけガラケーでやって、普段の利用はスマホかパソコンという使い方もできる。
IP電話(050番号)は認証に使えないことがある。僕の知り合いが050番号で試して弾かれたと言っていた。080か090で始まる番号であれば問題ない。
どうしても電話番号を使いたくないという男もいるだろうが、PCMAXに限らずまともな出会い系サイトは全て電話番号認証がある。ここを避けていたら、どのサイトも使えないまま終わる。
PCMAXの年齢確認|証明書の提出方法と注意点
- 年齢確認に使える証明書の種類
- 証明書を安全に提出する方法
- 確認にかかる時間と承認されない場合の対処
年齢確認に使える証明書は運転免許証が一番手軽
PCMAXの年齢確認に使える書類は複数ある。運転免許証、健康保険証、パスポート、住民基本台帳カード、マイナンバーカードなどだ。僕は運転免許証を使った。スマホで写真を撮って送るだけだから、一番手間がかからない。
証明書の提出といっても、確認されるのは「生年月日」「証明書の種類」「発行元」の3点だけだ。名前や住所、顔写真は確認対象ではない。だから証明書を撮影するとき、名前や住所の部分を指で隠したり、紙で覆ったりして撮影しても問題ない。
僕は免許証の生年月日の部分だけが見えるように撮影して送った。名前と住所と顔写真は付箋で隠した状態だ。それでも問題なく審査が通った。必要最低限の情報だけ見せればいい。
証明書はスマホのカメラで撮影してアップロードする
提出方法は単純だ。PCMAXの年齢確認ページを開くと、証明書の写真をアップロードする画面が出る。スマホのカメラで証明書を撮影して、その画像を選択するだけだ。
僕がやった手順を書く。PCMAXにログインして「年齢確認」のページを開く。「証明書の写真を選択」をタップする。スマホのカメラが起動するか、写真フォルダから選べるようになる。証明書を撮影済みならフォルダから選ぶ。その場で撮影してもいい。画像を選んで送信ボタンを押す。これだけだ。
撮影のコツは、明るい場所で撮ること。暗い場所で撮ると文字が読めなくて再提出になることがある。僕は部屋の照明の下で撮影したが、自然光が入る窓際で撮るのが確実だろう。
送った証明書の画像は審査完了後にサーバーから削除されるとPCMAXは明言している。送りっぱなしで画像がずっと残ることはない。この点が不安だった僕にとっては安心材料だった。
年齢確認は数分で完了するが混雑時は少し待つ
僕が証明書を送ったのは平日の夜21時頃だった。送信してから5分もしないうちに「年齢確認が完了しました」という通知が届いた。深夜や早朝は審査スタッフが少ないためか、もう少し時間がかかることもあるらしい。
審査が通らない場合は、証明書の画像が不鮮明であることがほとんどだ。文字がぼやけている、証明書の一部が切れている、光が反射して読めない、といった理由で再提出を求められることがある。
再提出になっても焦る必要はない。撮り直して送ればいいだけだ。僕は一発で通ったが、知り合いは「暗い写真で一度弾かれた」と言っていた。明るい場所で、生年月日がはっきり読める写真を撮れば問題ない。
年齢確認ができないという場合は、証明書の有効期限が切れていないかも確認しておきたい。期限切れの証明書は受け付けてもらえない。
本人確認ができない場合のトラブル対処法
- 電話番号認証が通らないときの確認事項
- 年齢確認の審査で弾かれたときの対処法
- どうしても確認できない場合の最終手段
電話番号認証が通らないときはまず3つを確認する
電話番号認証がうまくいかないとき、僕の知り合いが引っかかった原因は3つだった。非通知設定のまま発信している。IP電話(050番号)を使っている。過去に同じ番号で別アカウントを作ったことがある。
非通知の問題は「186」を番号の頭に付けて発信するだけで解決する。IP電話の問題は、080か090の番号を持っている端末から発信すればいい。過去に同じ番号でアカウントを作った場合は、PCMAXのサポートに問い合わせるしかない。
僕自身は認証で困ったことはないが、もし上の3つに該当しないのに認証が通らない場合は、時間をおいてからもう一度試すか、PCMAXのサポートに連絡するのが確実だ。
証明書が何度も弾かれるなら別の証明書を使う
運転免許証で何度送っても審査に通らないという場合は、別の証明書を試してみるといい。健康保険証やパスポートなど、生年月日が確認できる書類であれば何でも使える。
僕は免許証一択だったが、免許を持っていない男もいるだろう。健康保険証なら手元にあるはずだ。保険証の場合も、記号・番号・保険者番号を隠して提出して問題ない。
マイナンバーカードを使う場合は、マイナンバー(個人番号)が写っていないように注意する。表面の生年月日だけが見えるように撮影すればいい。裏面は絶対に送らないこと。
どの証明書でも共通して言えるのは、「生年月日」「書類の名称」「発行元の名前」の3つが読めれば審査は通るということだ。それ以外の情報は隠して構わない。個人情報の扱いが心配な男は、この方法で最低限の情報だけ出せばいい。
サポートへの問い合わせは電話よりメールが確実
何をやっても認証や確認が通らない場合は、PCMAXのサポートに問い合わせる。公式サイトの問い合わせフォームからメールを送るのが一番確実だ。
僕は別の件でサポートに問い合わせたことがあるが、翌営業日には返信が来た。メールにはどの段階で何が起きているかを具体的に書く。「電話番号認証で○○番号から発信したが認証完了にならない」「年齢確認で免許証の画像を送ったが3回弾かれた」というように、状況を明確にすると対応が早い。
サポートに問い合わせるのが面倒だからとここで諦める男がいるが、非常にもったいない。登録と本人確認さえ済ませてしまえば、あとはプロフィールを整えて女にメッセージを送るだけだ。
出会い系で結果を出すには「始める」という最初のハードルが一番高い。本人確認はそのハードルの一部にすぎない。
本人確認後にやるべきプロフィールの初期設定
- 確認完了後にまずやるべき3つの設定
- プロフィール写真で返信率が変わる理由
- 無料ポイントの賢い使い方
本人確認が終わったらすぐプロフィールを完成させる
年齢確認が終わると、ようやくPCMAXの全機能が使えるようになる。ここで焦ってメッセージを送り始める男が多いが、僕はまずプロフィールを完成させることを強く勧める。
僕が最初にやったのは、自己紹介文を400字以上書くことだった。仕事のこと、休日の過ごし方、どんな関係を求めているかを具体的に書いた。「50代、離婚して3年。仕事は技術系で平日は忙しいが、週末は料理をしたりドライブに出たりしている。気の合う女と食事を楽しめる関係を探している」。こんな感じだ。
プロフィールの入力項目は全て埋める。身長、体型、年収、お酒、タバコ、趣味。空欄があると女から見て「この男は本気じゃない」と判断される。40代の出会い系では、プロフィールの完成度がそのまま返信率に直結する。
年収の項目は見栄を張らないほうがいい。実際に会ったとき辻褄が合わなくなる。僕は「400万から600万」の範囲を選んだ。嘘をつかない範囲で、自分を正直に見せたほうが長い目で見て得をする。
プロフィール写真は顔を出さなくても設定するべき
プロフィール写真を設定していない男は、設定している男と比べてメッセージの返信率が段違いに低い。これは僕自身が身をもって体感している。写真なしの期間は返信率が1割以下だったが、写真を設定してからは3割を超えた。
顔を出すのが嫌なら、顔を出さなくてもいい。僕が最初に設定したのは、カフェでコーヒーを飲んでいる手元の写真だった。顔は写っていないが、「この人はちゃんとした生活をしている」という雰囲気は伝わる。
写真なしのアカウントは、女からすると「顔を出せない理由がある人」に見える。既婚を隠している、業者、冷やかし。そう疑われるだけだ。
清潔感のある服装で、自然光の下で撮った写真を1枚設定するだけで反応は大きく変わる。自撮りよりも友人や家族に撮ってもらった写真のほうが自然に見える。僕は弟に撮ってもらった写真を使っている。
無料ポイントは掲示板の閲覧とプロフ検索に使う
PCMAXに登録すると無料ポイントがもらえる。このポイントを「とりあえずメッセージを送る」ことに使う男が多いが、僕のやり方は違った。
無料ポイントはまず、掲示板の閲覧とプロフィール検索に使った。どんな女がいるのか、どの年代が多いのか、どんな掲示板に投稿しているのか。サイトの雰囲気を掴むためにポイントを使った。
いきなりメッセージを送っても、相手のことを何も知らない状態では返信率が低い。掲示板やプロフィールを読んで「この女なら話が合いそうだ」と思える相手に絞ってメッセージを送るほうが、ポイントの無駄遣いにならない。
PCMAXの使い方については、このサイトの体験談記事で具体的に書いている。本人確認を済ませたら、次はプロフィールを整えて実際に女とやり取りする段階だ。
華の会メールの本人確認との違い|併用するなら知っておくべきこと
- 華の会メールの年齢確認はPCMAXと同じ手順
- 華の会メールは30歳以上限定という違い
- 2つのサイトの本人確認を同日に済ませるのが効率的
華の会メールの年齢確認も証明書の写真を送るだけ
僕はPCMAXと華の会メールを併用している。華の会メールの年齢確認も、やり方はPCMAXとほぼ同じだ。証明書の写真を撮ってアップロードする。確認されるのは生年月日と書類の種類。名前や住所を隠して送っても問題ない。
華の会メールは30歳以上でないと登録できないという年齢制限がある。だから年齢確認は「18歳以上か」だけでなく「30歳以上か」も兼ねている。50代の僕にとっては何の問題もないが、20代の男はそもそも使えないサイトだ。
この年齢制限のおかげで、華の会メールには真剣に出会いを求める30代後半から50代の女が集まっている。PCMAXよりも落ち着いた雰囲気で、初対面の食事から始まる大人の出会いが多い。
30歳以上限定だから会員の質が安定している
PCMAXは18歳以上なら誰でも登録できる。若い会員も多いぶん、業者やサクラの侵入も一定数ある。対して華の会メールは30歳以上限定で、会員の年齢層が高い。その分、落ち着いたやり取りができる女が多い。
僕がPCMAXと華の会メールを併用している理由はここにある。PCMAXは会員数が多くて出会いのチャンスが幅広い。華の会メールは会員数は少ないが、50代の僕と同世代の女と自然に繋がれる。
どちらか一方に絞る必要はない。僕は両方に登録して、気分や目的によって使い分けている。新しい出会いを探したいときはPCMAX、落ち着いた関係を求めるときは華の会メール。この使い分けが40代の出会い系では一番効率がいい。
2つとも本人確認の手順は同じだから、同じ日に両方済ませてしまうのが楽だ。免許証の写真を1枚撮って、PCMAXと華の会メールの両方に送る。所要時間は合わせて15分程度。これだけで2つのサイトが使えるようになる。
40代は両方に登録して出会いの幅を広げるのが正解
出会い系を1つしか使わない男は、出会いの可能性を自分で狭めている。僕は2年間の経験から、PCMAXと華の会メールの併用が50代男にとって最も効率がいいと確信している。
PCMAXは掲示板が活発で、積極的な女が多い。華の会メールは日記機能が充実していて、じっくり関係を育てたい女が多い。タイプの違う女と出会えるから、両方使うことで選択肢が一気に増える。
本人確認が不安で踏み出せない気持ちは分かる。僕も最初はそうだった。だが実際にやってみれば10分で終わる手続きだ。この10分の手間を惜しんで、出会いのない日常をこの先も続けるのか。それとも行動して状況を変えるのか。答えは明白だろう。
PCMAXも華の会メールも、登録と本人確認は無料だ。まずは両方に登録して、どんな女がいるのか自分の目で確かめてみてほしい。
まとめ:PCMAXの本人確認は10分で終わる|不安に思う必要はない
PCMAXの本人確認は、電話番号認証と年齢確認の2ステップだ。どちらも数分で完了する手続きで、僕は登録した当日に全て済ませた。2年以上使い続けて、個人情報が漏れたことも悪用されたことも一度もない。
40代で出会い系を始めるとき、本人確認は最初にして最大の心理的ハードルかもしれない。だがこのハードルを越えた先に、実際に女と会える世界が待っている。僕はあの日、免許証の写真を撮って送ったことで人生が変わった。大げさではなく、離婚後に一人で過ごしていた週末が、誰かと食事をして笑い合う時間に変わったのだ。
本人確認を済ませたら、次はプロフィールを整えてメッセージを送る。その具体的な方法は、このサイトの他の記事で詳しく書いている。まずは登録と本人確認という最初の一歩を踏み出してほしい。
- PCMAXの本人確認は出会い系サイト規制法に基づく義務であり、安全なサイトの証拠
- 電話番号認証は自動音声に発信するだけで10秒で完了する
- 年齢確認は証明書の写真を送るだけで、名前や住所は隠して提出できる
- 確認されるのは生年月日・書類の種類・発行元の3点だけ
- 証明書の画像は審査完了後にサーバーから削除される
- 本人確認後はプロフィールの完成を最優先にする
- 無料ポイントは掲示板閲覧とプロフ検索で相場観を掴むのに使う
- 華の会メールも同じ手順で本人確認できるので同日に両方済ませると効率的
- 40代はPCMAXと華の会メールの併用で出会いの幅を最大化できる
